2020年度 卒業論文中間発表会の開催方法変更について - 日本語・日本文化学類 筑波大学 人文・文化学群

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2020/07/31

2020年度 卒業論文中間発表会の開催方法変更について

日本語・日本文化学類のみなさん

10月7日(水)に中間発表会(教育実習に参加できない場合は10月14日(水)もしくは別日程で調整)を行う旨は、すでにmanabaや電子掲示板等で周知したところですが、日日学類では皆さんと教職員の安全を考慮し、対面式の発表会からオンラインでの開催に変更することにいたしました。当日はTeamsを使用し、1~3年生も積極的に参加できる態勢を準備したいと考えております。これに伴い、当初予定していた「オンラインでの動画配信」は中止とさせていただきます。

(開催形式についてはCOVID-19の流行状況に応じて変更の可能性があります。学類からのメールやmanabaの「四年生:卒論に向けて」をこまめにチェックしてください。)

  • 日時:2020年10月7日(水)午後
  • 会場:Teams上
    ※教育実習等で当日参加できない理由が事前に認められた学生は、10月14日(水)に行います。
  • Teamsでの参加 等については、後日掲示します。
  • プログラムは直前まで変更の可能性があります 。常に最新版を確認してください。
  • 発表する4年生は各自A4版1枚の発表レジュメ両面印刷可を用意してください。当日は画面共有し、レジュメに従って発表してもらいます。
  • 発表の持ち時間(1人発表10分、質疑応答5分の計15 分 、発表は10分超えないこと)には変更ありません 。

日日学類カリキュラム委員会


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