日本語・日本文化学類とは?
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イベントのレポート

授業・実習

2017/3/2-22 スロベニア実習 (科目名:「日本語・日本文化国際研修II)

リュブリャーナ大学(スロベニア共和国)との短期研修授業に5名の学生が参加しました。 各自が日本文化に関するテーマを選び、半年にわたって基礎調査からスライドづくり、”やさしい日本語”を用いての発表まで、練習を積み重ねてきました。また、青少年文化センターでは、日本語を学ぶ児童・生徒との日本語教育体験や文化交流を行うなど、2週間のプログラムで様々な体験をし、みな一回り成長して帰ってきました。

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授業・実習

2017/2/17-3/12 マレーシア日本語教育実習 (科目名:「日本語教育国際研修I-B」)

マレーシア工科大学(UTM)での日本語教育実習に3名の学生が参加しました。3週間の教壇実習後に行われた、茶道・着付けや日本の昔遊びを紹介する体験型の文化交流会には多くの学生や教職員が参加し、その時の様子がUTMの学内記事で紹介されました記事はこちら和訳はこちら感謝の印に、坂井さん、大竹さんにはマレーの民俗衣装(Baju Kurung)が、鈴木さんには中学の制服がプレゼントされたとのことです。

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留学生イベント

2017/01/25 日研生・論文チューター合同説明会

1月25日に、平成28年度秋に入学された6名の日本語・日本文化研修留学生(日研生)と論文チューターとの顔合わせを兼ねた合同説明会が行われました。これから7月の修了論文提出に向けて、日研生と論文チューターとが協力しあって研究を進めていきます。日研生の皆さんの留学生活が充実したものとなるようお祈りしています。

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授業・実習

2017/01/25 2016年度卒業論文口頭試問

1月25日に、日日学類4年生の卒業論文口頭試問が行われました。筑波大学で4年かけて学んだことを一つの卒業論文としてまとめ上げた、その研究成果を発表し、質疑に応える場です。4年生の皆さん、卒論の構想や調査、執筆の作業全体を通して、どのような経験や手応えが得られたでしょうか。後輩のみなさんも、充実した卒業論文となるようがんばってください。

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在学生イベント

2017/01/25 2016年度秋学期第3回ランチミーティング

1月25日に秋学期3回目となるランチミーティングが行われました。画像にもあるとおり、大変賑やかなミーティングとなりました。この雰囲気そのものが日日学類の大切な財産だと思います。来年度もぜひこのまま続けていきたいものです。

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学類イベント

2017/1/20 第2回日本語教育講演会「これからの日本社会における日本語教育の社会的役割」

日本語教育学会副会長、神吉宇一氏による標記テーマの講演会が行われました。在留外国人特に永住者の増加、超党派の⽇本語教育推進議員連盟による法制化推進等、近年の大きな社会の動きを、豊富な具体例を元に、わかりやすく解説していただきました。立ち見が出るほどの満席となった教室からは、次々と積極的な質問が出て、この問題に対するみなさんの関心の高さが伺われました。

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在学生イベント

2016/12/7 第2回クラス連絡会

12月7日に今年度2回目となるクラス連絡会が開催されました。学生間の連絡網の運営に関する調査報告、来年度の新入生への履修説明会に関する提案、授業評価アンケートに対する各教員の改善策の公開等に関する提案など、重要な報告や提案が示されました。今後も学生の皆さんからの積極的な提案を期待します。

留学生イベント

2016/11/26-27 日本語・日本文化研修留学生 研修旅行

日研生6名と日本人チューター学生6名が、1泊2日の研修旅行に参加しました。1日目の国立歴史民俗博物館では、修了論文のテーマに役立った学生も多かったようです。夕方には、紅葉きれいな成田山新勝寺を散策し、2日目は、房総のむらで日本の民芸作成や茶道体験、そして、佐原の町並みを見て回りました。

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留学生イベント

2016/11/16 留学生パーティ

日本語・日本文化学類有志による留学生パーティが今年も行われました。日研生やJapan-Expertプログラムの留学生を中心に、他学類からも参加がありました。ふくわらいや剣玉を使ったゲームをしたり、学類生が豚汁をふるまったりと、みんなで楽しいひとときを過ごしました。

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学類イベント

2016/11/16 「日本語・日本文化修了証プログラム」修了証授与式

11月16日、日本語教育力強化プログラム・異文化コミュニケーション力強化プログラム修了証授与式が行われました。最近の傾向として、2つの修了証取得に挑戦する日日生が増えてきました。海外実習等に参加した経験のある人は、是非挑戦してみてください。

日本語・日本文化修了証プログラム(CP)

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